“木備一郎”の読み方と例文
読み方割合
きびいちろう100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
延期派の英法学者では元田肇(もとだはじめ)君、岡山兼吉(けんきち)君、大谷木備一郎(きびいちろう)君等の法学院派、その他関直彦(なおひこ)君、末松謙澄(けんちょう)君等が発議者の重(おも)なる者であった。
法窓夜話:02 法窓夜話 (新字新仮名) / 穂積陳重(著)