“晩播南瓜”の読み方と例文
読み方割合
おそまきかぼちや100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
夕方、晩飯をすますが早いか、祖父は鋤を持つて、晩播南瓜おそまきかぼちやの苗床を新規に拵らへようといつて外へ出た。