“口紅棒”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
リップ・ステック100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“口紅棒”を含む作品のジャンル比率
文学 > 日本文学 > 小説 物語0.0%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
が、それでも不安だったので、私は妻の口紅棒リップ・ステックを借りて花を結んである紫のりぼんの端へクロスをつけた。
踊る地平線:09 Mrs.7 and Mr.23 (新字新仮名) / 谷譲次(著)