“おふ”のいろいろな読み方と例文
読み方割合
仰50.0%
応50.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
これらハみな/\しよふ(仕様)がわるいニつき、京よりうつてを諸藩へおふ(仰)せつけられ候ものなり。
二国三国ハそふだんニおふ(応)じ候得へ(ママ)ども、何分時節が十二分ニなく、又長州のよふつまらぬ事ニ致してハならぬと存じ候。