“サブシミカ”の漢字の書き方と例文
語句割合
不怜弥可100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
(前略)そのつまの子は不怜弥可サブシミカおもひて寐らむ(下略) (巻二。二一七)
『さびし』の伝統 (新字旧仮名) / 斎藤茂吉(著)