“ほしばな”の漢字の書き方と例文
語句割合
乾花100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
カトリーヌ・ド・メディチの時代からパリの男や女が煎じてのんでいたにちがいない三色菫パンジー乾花ほしばなの袋をもって
道標 (新字新仮名) / 宮本百合子(著)