“へんじゅつきだん”の漢字の書き方と例文
語句割合
騙術奇談100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
今から廿二三年前にじゅうにさんねんぜん上海シャンハイで出版された「騙術奇談へんじゅつきだん」といふ四巻の書がある。
赤膏薬 (新字旧仮名) / 岡本綺堂(著)