“たづねまは”の漢字の書き方と例文
語句割合
尋𢌞100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
甲給仕 足下(おぬし)をば、大廣間(おほびろま)で、最前(さっき)から呼ばってぢゃ、探(さが)してぢゃ、尋𢌞(たづねまは)してぢゃ。