“じっかんじゅうにし”の漢字の書き方と例文
語句割合
十干十二支100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
十干十二支じっかんじゅうにしの組合わせを以て日をかぞえる仕来りをもっているが、庚申はその中のカノエサルという日、すなわち六十一日目に一度ずつ、順まわりに親しい友の家に寄合って
年中行事覚書 (新字新仮名) / 柳田国男(著)