“きょうろ”の漢字の書き方と例文
語句割合
峡路100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
次に彼はイタリー国境に向かい、ジューベールとともにテンデの峡路をふせいだ三十人の擲弾兵のひとりだった。その時の武勲により、ジューベールは高級副官となり、ポンメルシーは少尉となった。