“うでこまね”の漢字の書き方と例文
語句割合
腕拱100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
腕拱うでこまねいていると、寄ってきた劉唐、公孫勝、呉用の三名が、こもごもに
新・水滸伝 (新字新仮名) / 吉川英治(著)