“妖獺”の読み方と例文
読み方割合
ようだつ100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
第四種(鳥獣編)妖鳥、怪獣、魚虫、火鳥、雷獣、老狐(ろうこ)、九尾狐(きゅうびのきつね)、白狐(びゃっこ)、古狸(ふるだぬき)、腹鼓(はらつづみ)、妖獺(ようだつ)、猫又(ねこまた)、天狗(てんぐ)
妖怪学講義:02 緒言 (新字新仮名) / 井上円了(著)