“キサ”の漢字の書き方と例文
ひらがな:きさ
語句割合
象100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
みよし野の象(キサ)山の際(マ)の木梢(コヌレ)には、こゝだも さわぐ鳥のこゑかも(万葉巻六)