“神南”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
カンナミ100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“神南”を含む作品のジャンル比率
言語 > 日本語 > 文法 語法25.0%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
形容詞のおしとみとの間にのといふ弖爾波をはさんだことは恰もうるはしの人、かなしの子といふ如く、或はかみのみ即ち神南カンナミといふ地名がある様なものである。
用言の発展 (新字旧仮名) / 折口信夫(著)