“地衣:ちい” の例文
“地衣:ちい”を含む作品の著者(上位)作品数
小島烏水1
“地衣:ちい”を含む作品のジャンル比率
歴史 > 地理・地誌・紀行 > 日本1.2%
文学 > 日本文学 > 日記 書簡 紀行0.2%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
寒帯の子供なるこけ類が、こびりつく地衣ちい帯に至るまでの間は、登山路として最も興味あるもので、手ッ取り早くいえば、一番低いところから、日本で一番高いところへ
不尽の高根 (新字新仮名) / 小島烏水(著)