“冥々昏々”の読み方と例文
読み方割合
めいめいこんこん100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
冥々昏々めいめいこんこん、幾百年もの間、太陽の寸光も知らない冷土なのだ。
新・水滸伝 (新字新仮名) / 吉川英治(著)