“とうしゅうさいしゃらくろん”の漢字の書き方と例文
語句割合
東洲斎写楽論100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
独逸人クルトの著『東洲斎写楽論とうしゅうさいしゃらくろん』の巻末に添へたる挿絵のうち
江戸芸術論 (新字新仮名) / 永井荷風(著)