“しょうよつ”の漢字の書き方と例文
語句割合
正亥刻100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
「仲間は正亥刻半(十一時)を合図に五人で斬り込むはず、それがいけなければ、鉄砲ぐらいは持出し兼ねません。今頃は親分の姿が見えなくなって、さぞ大騒動をしていることでしょう」
昨夜正亥刻(十時)頃」