“きょくが”の漢字の書き方と例文
語句割合
曲書100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
右や左や灰へ曲書き一里を千里と帰ったあくる夜千里を
かくれんぼ (新字新仮名) / 斎藤緑雨(著)