“きょきりゅうてい”の漢字の書き方と例文
語句割合
歔欷流涕100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
歔欷流涕という文字だけでも名状し難いすすり泣きと昂奮とで
大菩薩峠:36 新月の巻 (新字新仮名) / 中里介山(著)