“きゅうしんけいよう”の漢字の書き方と例文
語句割合
嗅神経葉100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
この突起は嗅神経葉と名づけるもので、鼻へゆく神経の基であるが、この部は人間や猿では大脳の下に隠れてあるゆえ、上面からは見えぬ。
脳髄の進化 (新字新仮名) / 丘浅次郎(著)