“きかくどうきいち”の漢字の書き方と例文
語句割合
其角堂機一100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
なお万朝報も一週間一回の俳句欄の選者を托せらるる事になって、いわゆる旧派の老鼠堂永機えいき氏、この人が亡ってからは其角堂機一きかくどうきいち氏と共に引受けて、これも今に継続している。
鳴雪自叙伝 (新字新仮名) / 内藤鳴雪(著)