“どうよろい”の漢字の書き方と例文
語句割合
胴鎧100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
切傷のついた胴鎧どうよろい、そげた馬上試合用のやり、ぼろぼろになった旗が、狩の獲物にまじっていた。