“きんぎうきゅう”の漢字の書き方と例文
語句割合
金牛宮100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
たゞその野原の三時すぎ東から金牛宮きんぎうきゅうののぼるころ少しとろとろしただけでした。
土神と狐 (新字旧仮名) / 宮沢賢治(著)