“餘反”の読み方と例文
読み方割合
よたん100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
遙(は)る/″\本國(ほんごく)から携(たづさ)へて來(き)た三百餘反(よたん)の白絹(しろぎぬ)をば、悉皆(すつかり)使用(しよう)してしまつた相(さう)だ。