“さんきだい”の漢字の書き方と例文
語句割合
三帰台100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
「つましい? そんなことはない。管仲は三帰台さんきだいというぜいたくな高台を作り、また、家臣を多勢使って、決して兼任をさせなかったぐらいだ。」
現代訳論語 (新字新仮名) / 下村湖人(著)