“巳(し)” の例文
かく蛇を霊怪(ふしぎ)視した号(な)なるミヅチを、十二支の巳(し)に当て略してミと呼んだは同じく十二支の子(し)をネズミの略ネ、卯(ぼう)を兎の略ウで呼ぶに等し。