“唐箕”のいろいろな読み方と例文
| 読み方 | 割合 |
|---|---|
| とうみ | 84.6% |
| たうみ | 15.4% |
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
二番籾を唐箕にかけて、その中の一番を「人のシダ」と呼び、これからは米の粉を取って、ネレゲその他の餅に作って食べる。
“唐箕”の解説
唐箕(とうみ)とは、臼などで籾殻をはずしたあと、風力を起こして穀物を
籾殻・玄米・塵などに選別するための農具。
(出典:Wikipedia)
籾殻・玄米・塵などに選別するための農具。
(出典:Wikipedia)