“泊”の漢字の書き方と例文
語句割合
止100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
此時京留居(守)吉井幸助(輔)もどふ/\(同道)ニて、船中ものがたりもありしより、又温泉ニともにあそバんとて、吉井がさそいにて又両(ふた)りづれにて霧島山(キリシマヤマ)の方へ行道にて日当山(ヒナタヤマ)の温泉ニ止(泊)マリ