“ぬじ”の漢字の書き方と例文
カタカナ:ヌジ
語句割合
虹100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
伊香保(いかほ)ろのやさかの堰(ゐで)に立(た)つ虹(ぬじ)の顕(あらは)ろまでもさ寝(ね)をさ寝(ね)てば 〔巻十四・三四一四〕 東歌
万葉秀歌 (新字新仮名) / 斎藤茂吉(著)