“陥擠山”の読み方と例文
読み方割合
かんせいざん100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
右手に険崖矗立ちくりつせる所を陥擠山かんせいざんと呼び、ナザレ人等が基督をおしおとさんとせし所と伝ふ。