“闘士”の読み方と例文
読み方割合
とうし100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
なにとぞ大講会参加(さんか)の一闘士(とうし)として飛びいりおゆるしくださいますよう
神州天馬侠 (新字新仮名) / 吉川英治(著)
徳川家(とくがわけ)からは五名の闘士(とうし)の名をあげてきた。
神州天馬侠 (新字新仮名) / 吉川英治(著)