“罝”の読み方と例文
読み方割合
わな100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
三四二 渇愛に驅使せらるゝ人は兎のわなに係つて走るが如し、結と著とに縛せられて數しば長時の苦を受く。
法句経 (旧字旧仮名) / 作者不詳(著)