“倒”の漢字の書き方と例文
語句割合
遠100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
先刻御面遠(倒)御頼申上候。早速御世話被レ遣難レ有次第奉二万謝一候。
追白、井上氏ニ送リ候手紙、御面遠(倒)ながらよろしく御頼申上候。