魂合たまあ)” の例文
わかれぬ、二人ふたり魂合たまあひしは、常世とこよにも
白羊宮 (旧字旧仮名) / 薄田泣菫薄田淳介(著)
伏葉ふしばみだれ、魂合たまあへるうまむつびに
白羊宮 (旧字旧仮名) / 薄田泣菫薄田淳介(著)
魂合たまあひし身は、常世とこよにも
泣菫詩抄 (旧字旧仮名) / 薄田泣菫(著)