“連句三昧”の読み方と例文
読み方割合
れんくざんまい100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
鉄筋コンクリートの三階から、復興の東京を見下ろしての連句三昧れんくざんまいは、変わった経験であった。
柿の種 (新字新仮名) / 寺田寅彦(著)