“冷血”の読み方と例文
読み方割合
れいけつ100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
「いくら冷血れいけつ博士はかせだって、こう毎晩続けて奥さんが遅くっちゃ、きっと感づくよ」
俘囚 (新字新仮名) / 海野十三(著)
一斉いつせい冷血れいけつのわななきは
邪宗門 (新字旧仮名) / 北原白秋(著)