“ちゅうかみんこく”の漢字の書き方と例文
語句割合
中華民国100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
さくらみきから、校舎こうしゃまどわたしてあるつなには、無数むすうまるはたや、満洲国まんしゅうこくはたや、中華民国ちゅうかみんこくはたなどが、つるしてあった。
汽車は走る (新字新仮名) / 小川未明(著)
これは、中華民国ちゅうかみんこくの二千ねんばかりもまえのものだよ。
ひすいの玉 (新字新仮名) / 小川未明(著)