“ほくほうごう”の漢字の書き方と例文
語句割合
北宝号100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
明治三十五年三月十七日、片山八重藏夫婦樽川たるがわを発し、北宝号ほくほうごう耕煙号こうえんごう瑞暲号ずいしょうごう、札幌号の四頭しとうを追うて、落合迄滊車にて着。(中略)。
関牧塲創業記事 (新字新仮名) / 関寛(著)