“ぎょっけん”の漢字の書き方と例文
語句割合
玉硯100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
と、傍らのつくえにあった玉硯ぎょっけんをつかんで床に砕いたという。
三国志:08 望蜀の巻 (新字新仮名) / 吉川英治(著)