“きむらよしお”の漢字の書き方と例文
語句割合
木村良雄100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
お家から三百メートルほどはなれたところにある、広い原っぱで、一太郎君は五年生の木村良雄きむらよしお君と、たま投げをして遊んでいました。
智恵の一太郎 (新字新仮名) / 江戸川乱歩(著)